[ニュース:選手情報]川崎フロンターレの家長昭博選手が右足第一末節骨 骨挫傷及び不顕性骨折で全治約1か月。川崎市内の病院で手術を行う

川崎フロンターレは家長昭博選手が右足第一末節骨 骨挫傷及び不顕性骨折で全治約1か月の診断を受けたことを発表した。家長選手は右足を痛めており、川崎市内の病院で手術を行った。家長選手はここまで明治安田生命J1に1試合出場している。

家長昭博選手のケガについて – お知らせ | KAWASAKI FRONTALE
http://www.frontale.co.jp/info/2017/0317_1.html

かねてより右足を痛めていた家長昭博選手ですが、3月16日(木)、川崎市内の病院で検査をおこない、下記の通り診断されましたので、お知らせいたします右足第一末節骨 骨挫傷及び不顕性骨折復帰まで1ヶ月程度を

続きを読む

関連ニュース
関連試合
関連レポート

検索

Twitter

Facebook